Takahide

Quality Assurance Automation

急成長しているからこそ、
世界中から様々な
バックグラウンドをもった人と
出会うことができ、
お互いを高め合えられる場所。

各国のエンジニアが共通の認識で集まると話しているだけで刺激になり、
楽しくて仕方ありません。

My Job

Job Seekerにとって最適なサービスにするため、
世界中のIndeedianと一丸となって日々奮闘中。

今はQAオートメーションエンジニアとして働いていますが、少し前まではQuality Assurance (QA) チームでマネージャーをしていました。
QAチームは、サイトにバグがないか、コードをちゃんと書いているかをテストするチームです。何千通りのテストを試すことができたりするのもやりがいを感じましたが、やはり最終的にはバグを見つけたい!という思いから、異動を希望しました。
そこから、QAオートメーションエンジニアに移りました。オートメーションエンジニアは、手作業でやっているサイトやコードの品質チェックシステムを自動化すること役割です。
この異動は、実は自分のキャリアを考えて希望を出し、会社が承諾してくれた結果のひとつです。組織の中で、マネージャーをやるべきタイミングと、プレイヤーとしてコードを書きたいというタイミングがあると思っていまして。Indeedでは、そんな個人のキャリアも尊重してくれています。

My Story

入社当初は6人だったのが今は何百人。
変わらないのは技術も人の良さも、
信頼できる人しかいない職場。

2011年に新卒でリクルートに入社して、Media Technology Labでiphoneアプリの開発エンジニアをやっていました。そこで、Indeed Japanの立ち上げの話を聞き、仕事に対して幅広い考え方をもつ人々に出会い感化され、試験を受けて入社。当時は6人での立ち上げだったのが、今ではこんな人数になって正直驚いています。
人が少ない時期は、自分たちがオフィス自体とカルチャーを作っている感覚があって楽しかったのですが、急拡大している今でも単純に仕事や環境が変化し続けているので飽きないし刺激的ですね。様々な会社でエンジニアとして活躍していた人が入社してきて、それぞれが持ち込んでくる新しいアイデア、技術、プロセスについて意見を交換することによって、仕事をいかに効率的にするかを常に考えさせられます。

My Message

最高の仲間と一緒に、人の役に立つサービスを作り上げられる。

Indeedのエンジニアは、常に人の役に立っていることを感じられる環境です。リアルタイムで仕事が決まったユーザーが常にディスプレイに映し出されていることもあり、データの解析を日常的にやっているので、自分の関わった機能の結果がすぐに返ってきて役立っているのがわかります。それに加えて、Indeedでは常にデータをみて物事を判断しています。意思決定をするにあたって、データに基づいていれば提案が通ります。入社してどのくらいかとか、役職や年齢に関係なく、その共通認識が通っている。それが仕事をしやすいというか、正しいことをやっているという自信が持てます。
でも、一番伝えたいことは働いている人が最高だということです。いろんな国からいろんなバックグランドをもった人が集まってきていて、それぞれの考え方を持った人ばかりなので、話すだけでも面白い。Indeedで働いているってことは、技術も人の良さも信頼できる人っていうことが保証されているようなものです。そういう信頼を保ち続けている職場環境って、実はすごいことですよね。