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2020/05/11 Media

採用企業側にとってのIndeedの有用性とは?

Indeedには、採用活動をサポートする多くの機能があります。それらの機能を熟知し、採用企業をサポートする仕事がSalesやClient Successといった仕事です。

今回は、採用企業側がIndeedを活用する際のメリットや特徴について少しだけご紹介します。

IndeedのMissionは、本サイトにも記載のある、「We help people get jobs.」というものです。加えて、このページにもある通り、Indeedのコアバリューは「Job seeker first」で、常にこの視点をもってプロダクトの開発を行っています。ビジネス観点ではなく、求職者にとってのUX(User Experience)を最優先に考えた設計となっています。

求職者の仕事さがしを豊かなものにするためには、企業側からの適切な情報発信・開示も重要な要素となります。人材募集している企業がしっかりと情報を開示してくれていれば、求職者にとってもそれが仕事を探すための一助となるからです。

それはつまり、Indeedは、採用企業側にとって、適切な情報発信やコミュニケーションをしやすいプラットフォームである必要がある、ということを意味します。こういった企業が情報発信しやすいプラットフォームであることが、ひいては求職者が使いやすいサービスであることにつながるのです。

そのため、Indeedはただの求人検索エンジンにとどまらず、採用企業の採用活動をサポートできる機能が搭載されています。

例えば以下のようなものが挙げられます。

などなど。

これだけでなく、他にも多様な機能があり、Indeed本社のあるアメリカではすでに展開されているが日本では未展開という機能もあります。これらの機能を使いながら、採用企業側がIndeedを使って採用活動を行う際には、これらの機能を使うことが可能となるのです。

しかし、初めて採用活動に従事する担当者や、まだまだITスキルに乏しい担当の方も世の中には多いもの。そのため、Indeedの機能を熟知し、採用企業側を支援するSalesやCS(Client Success)といった職種が重要となるのです。

もしSalesやCS職への応募を検討されているようであれば、Indeedにどんな機能があるか、どのように活用されているのかなどがまとまっている、以下のページもぜひご参照ください。
採用お役立ち情報局>Indeedの基礎・活用法

Written by Marketing Team