Indeedで働く

Indeedで働く

Indeedのミッションは 「We help people get jobs.」です。

この大切なミッションが、私たちを駆り立てる原動力です。求職者のことを理解し、採用プロセスにおけるすべてのフェーズで求職者を支援するため、Indeed は精力的に取り組んでいます。

良い仕事は、良い人生につながります。

一人ひとりが、自分の強みを生かせる仕事に就き、職場の一員であると感じられるような環境で働くことができれば、世の中はもっといいものになると私たちと信じています。

5つのコアバリュー

Job seeker first

Indeedは「求職者を第一に考える」という理念を持って設立されました。プロダクトやビジネスに関する意思決定を行なう際は、常に「求職者にとって何が最善か?」と自分に問いかけています。

Pay for performance

Indeedのビジネスモデルと競争上の優位性は、最小のコストで最大の成果を提供するという成果報酬型の考え方に根ざしています。価値を提供したときには対価を受け取り、提供できないときには受け取りません。

Innovation

成果報酬型のビジネスモデルにおいて、イノベーションは不可欠です。仕事を取り巻く環境が常に変化し続けるなか、Indeed は日々成長しています。この成長を持続するためには、プロダクトや組織の急激な変化にも適応し、受け入れながら、Indeed が進化し続けることが求められます。新しい挑戦をし続ける上で、多くの失敗があることも想定していますが、失敗から学び、可能性を広げることを大切にしています。

Data-driven

Indeedでは、データが意思決定の指針となっています。可能な限り全てをテストして効果を測定し、感覚や直感ではなくテスト結果というエビデンスを信頼します。測定することができれば、改善することができるという考え方です。

Inclusion & belonging

私たちは、経歴、経験、思想の多様性がより良い職場を作り、より効果的な意思決定を可能にし、より多くのイノベーションを生み出すと信じています。私たちは、全従業員が帰属意識を感じられ、活躍できる環境を育むことに取り組んでいます。多くの求職者が採用プロセスで偏見や障壁を経験していますが、私たちのテクノロジーでそのような偏見や障壁を取り除いていきたいと考えています。

世界最大級のプラットフォームで、採用の新しいスタンダードを。求職者と企業をつなぐIndeedの営業担当を募集!

 Indeed では、採用の新しいスタンダードをつくるために、Web広告営業(法人営業)を募集しています。一体どんな社員が活躍しているのか、Indeed で活躍しているメンバー2人の率直な想いや、入社後の働きやすさについてご紹介します。

社員インタビュー:Taikai Takeda - Software Engineering Lead

「新卒で入社したのですが、もともと海外の大学院に行こうと思っていたんです。だから、実はIndeed 1社しか受けていなくて。Indeed を受けた理由は、先輩が働いていて楽しそうだったからです。」

Indeed の株式ベースのインセンティブプラン

Indeed は、2021年、長期的に業績アップに貢献している従業員への報酬として、譲渡制限付株式ユニット(RSU)の交付制度を導入しました。